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 PCMAXでとても仲良くなることが出来た女子大生の由依奈、メール交換を楽しんだ後に、通話をすることに成功しました。
同じ性癖の相手だっただけに、この通話は本当に盛り上がることが出来てしまったのです。
初めて話した彼女とテレホンセックスまで発展をして、2人して激しいオナニーを楽しんでしまいました。
彼女も男に支配されるのが好きなタイプだし、自分も女性を自分の好きなように扱ってみたいという気持ちもあったことで、相性も抜群だったと思います。
彼女も初めて刺激のあるセックスを楽しんでみたいという気持ちがあったことから、見事に待ち合わせの約束まで持っていく事が出来ました。
今まで彼女とのセックスで燃えるような気持ちを持つことが出来なかった俺と、どうしてもしっくりこない肉体関係を持ってきた由依奈だから、2人してかなり期待を高めていった状況になっていたのです。

 

待ち合わせ当日は気持ちの盛り上がり方が半端なものではなかったのです。
自分だけのメス豚をようやく見つける事が出来て、これからラブホテルに行くのですから、気持ちを落ち着けることが出来なかったのです。
待ち合わせ場所で由依奈と初対面、写メを見せてもらっていましたけれど、リアルで見るとやはり可愛い雰囲気。
Mのオーラが漂っているのです。
ホテルに入り、軽く会話を交わした後に彼女の服を脱がせて行きました。
写メで見たあの時のおっぱいが目の前に、さらにパンツも脱がせて開脚させてオマンコを確認。
すでにマン汁を溢れさせキラキラと光っていたのです。
「もう垂らしているのか、エロいメス豚だな」
「え…あの…ごめんなさい…わたし…変態で…」
「臭いオマンコ、舐めて拭いてやるからな」
「まだお風呂してないから、汚いです…」
こんなやりとりから始まって、彼女の肉体を感じさせていったのです。
完全に受け身状態の由依奈を徹底的に支配するような形でセックスが進んで行きました。
彼女の感じ方も物凄いものがあって、俺のペニスをビンビンにし続けてくれるのです。
以前から興味があった目隠しや拘束をして動けなくして由依奈の肉体を犯し続けていきました。
心も身体も同時に責められる、彼女にとっても俺にとっても最高の悦楽の瞬間になったのです。