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 Mに目覚めたばかりという女子大生の由依奈とメール交換から始まって、Skypeでのやりとりになっていきました。
会ったこともない女性と、通話してお喋りをすると言うことは、男にとっても大変に楽しみなものです。
しかもエッチな会話を先にたっぷりとしていたこともあったから、期待感と言うものもものすごく盛り上がっていたと思います。
さらに性癖は一致する相手だし、お互いに出会いが欲しいと思っているもの同士ということで、とても楽しく話し始めることが出来ました。
やっぱりエッチな会話をした後に通話をしたことから、彼女は最初は結構恥ずかしがっているんですけれど、そんなところにそそられていったんです。
「メールであんな話ばっかりしてたから、ヌルヌルしちゃってるんだろ」
「え…あの…は、はい…もう湿ってて…ごめんなさい…」
「ほんとエッチで悪い子なんだな由依奈は」
自然と調教の様な形になっていくのは、同じ嗜好を持ったもの同士なのですね。
彼女も受け入れてくれて、どんどんとエロチックな気分になっていってくれたのです。
「そんな恥ずかしい濡れるオマンコは栓をしないとダメだな」
「は、はい…あの…そんなことしたら、気持ちよくなって…」
次第に吐息も熱いものとなっていき、彼女にスイッチが入ったのが分りました。
そのままオマンコを弄るように指示、こちらも彼女もヨガリ声を聞きながら、硬くなっているペニスをスリスリとして行ったのです。
2人して楽しむオナ電、しかも相手はメス豚になりたい女性なんですから、かなりの盛り上がり方になりました。
2人そろって大興奮状態で、オナニーを続けアクメまで持っていったのです。

互いの相性を確認することが出来たし、彼女とリアルな世界でと言う話を向けていきました。
すっかりと性的な快楽を感じてしまった彼女も、俺とのセックスを前提に考えてくれるようになっていました。
硬く尖った乳首とタップリと濡れたオマンコも写メを送信させて、さらに彼女の心を刺激。
こうしてアポに発展していったのです。